観光・体験
定番スポットから穴場まで。
見るだけでなく体験できるスポットも充実しています。
74件ありました
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工房やまざき
静かな環境で七宝焼き体験はいかが?
自然あふれる伊豆高原は、幅広い体験ができるスポットがたくさん。素敵な七宝焼きの小物づくり体験ができるのが「工房やまざき」です。都会の喧騒を忘れられる、静かで自然豊かな環境で体験する七宝焼きは、ついつい夢中になってしまいます。好きな七宝焼きの小物が作…

プロムナードアート
文学碑、彫像、モニュメントなど、アート作品が溢れる街並み
伊東市では温泉情緒を残しながら新しいアートの息吹を街に取り入れています。「按針メモリアルパーク」には“三浦按針の胸像”や“帆船モニュメント”が建立し、日本初の洋式帆船を建造した歴史の足跡を残しています。「オレンジビーチ」には木下…

恵比寿神の新井神社
伊東温泉七福神
ここは、昔は比留子(ひるこ)神社といわれていた。蛭子、倹子(おきみのこ)等の名があり、日本の神事代主命ともいわれている。狩衣姿に鯛をたばさみつり竿をかついでいる。大漁の神、商売繁盛の神とされている。伊東港、いとう漁協、魚市場を見下ろし、遠く相模湾を…

毘沙門天の佛現寺
伊東温泉七福神
日蓮宗、本尊・釈迦牟尼仏、宗祖・日蓮大聖人。日蓮聖人が伊東でご法難にあった際、この毘沙門天に除厄開運を祈られ、めでたく鎌倉に帰られたことで、古来より厄除け祖師として仰がれ、病人の平癒祈願、並に厄除け祈願の方々が、お祈りを受けに全国よりお参りにおとず…

「城ヶ崎ブルース」歌碑
歌碑にある「城ヶ崎ブルース」は、城ヶ崎海岸のピクニカルコースのイメージアップのPRとして何が良いかという話題から実現した歌です。 城ヶ崎海岸にちなんだ吊り橋形の歌碑には、作詞家・星野哲郎氏自筆の文字が刻まれています。

花のはなもり 本店
誰にでもきっとお花を届けたい時がある
市街地にオープンして40年。あらゆる花シーンにお応えしています。映画の撮影にも使われた、築100年の古民家を改装した本店はレトロな雰囲気です。旅の思い出にお花の「サプライズ・ギフト」。お花で想いを伝えます。お気軽にお立ち寄りください。

大黒天の朝光寺
伊東温泉七福神
この大黒天は古く鎌倉時代の作であり、17cm程の素朴な木彫りである。日蓮上人伊豆ご法難の際、この大黒天尊像を時の住僧朝光に与え、朝光は感服して改宗したと伝わる。なお、この寺に祀られて鬼子母神は毘沙門天の妃吉祥天の母であり、七福神とのご縁は深いものであ…


ギャラリーふらり
桜並木そばの静かな体験工房で組みひも体験♪
ブレスット、キーホルダー、ストラップなどを手作りしませんか?日本の伝統工芸組みひもを体験できるギャラリーです。丸台と正絹を使用した本格的な組みひも体験が楽しめます。ブレスット、ストラップ、キーホルダーから選べます。体験は各回 1組限定(4名様まで)と…

小室山 五俳人の句碑
1986年(昭和61年)4月、伊東市俳句連盟により、十万本のつつじに囲まれた小室山公園に、つつじまつり俳句大会にゆかりの深い5名の先生方による句碑が建立されました。句はどれも小室山で詠まれたものです。

布袋尊の東林寺
伊東温泉七福神
曹洞宗、ご本尊は地獄菩薩、弥陀三敬(平安末期作)であり、今から約850年前伊東祐親入道をして嫡子河津三郎祐泰の菩提を弔った伊東家の菩提寺がある。河津三郎の墓、曽我兄弟の供養五輪塔、相撲協会による父子の追悼碑がある。この布袋さんは中国後梁の頃(530…

KIRARA
300種類のガラスから選ぶステンドグラス制作体験
色とりどりのガラスが使われたステンドグラスは、思わず見入ってしまうほどの美しさがありますよね。このステンドグラスの制作体験ができるのが、伊豆高原にある「KIRARA」です。用意されているガラスはなんと300種類!オリジナルのステンドグラスが作れます。伊豆の…

創作みらい
小さいお子さんも体験可能!ぬくもりのある自然素材を使用した手作り体験
◆旅色で特集されました静かで自然豊かな環境が人気の伊豆高原。「創作みらい」では、自然に囲まれながら木や枝、葉っぱなど自然由来の素材を使った手作り体験が楽しめます。 【体験手順】まずはサンプル作品を見て、自分がどの作品を作りたいかを決めましょう。…

木下 杢太郎 文学碑
木下杢太郎(もくたろう)=本名・太田正雄は、伊東市湯川の旧家「米惣」に生まれました。東京帝大医学部教授(皮膚科・とくにハンセン病研究は世界的に有名)の傍ら、1907年(明治40年)「明星」に参加、北原白秋らと<パンの会>を結成して、1910年代、日本近代詩に…

松尾 芭蕉 句碑
庶民の笑いを特質としていた俳諧を和歌や連歌に劣らない美にまで高めた功績から「俳聖」と呼ばれる松尾芭蕉。伊東へは一度も足を踏み入れたことはありませんでしたが、市内には芭蕉の句碑が3カ所に建てられています。

穂積 忠 歌碑
伊東高校の校歌をも作詞した穂積忠は、北原白秋に師事し、伊豆の歌人として知られています。伊東高等女学校の校長として在職中の1944年(昭和19年)2月17日に、実弟足立重を交通事故で亡くしており、後年この思いを歌った歌碑がさくらの里に建立されました。

寿老人の最誓寺
伊東温泉七福神
曹洞宗、ご本尊は阿弥陀如来。竹町バス停より200m、伊東家の墓のあるところ。寿老人は延命長寿の福徳を授ける神様といわれ、中国の位の高い人といわれている。ここの寿老人は木彫りの40cm程の像で、昔檀家の方がお祭りしていたのを献納したものである。

与謝野鉄幹・晶子 歌碑
与謝野鉄幹・晶子と伊東との結び付きは、新詩社の同人であった嶋谷亮輔の自宅が一碧湖畔にあり、ここを訪れたことから始まります。鉄幹・晶子ともに一碧湖をこよなく愛し、美しい光景と天の与えた優れた才能を配したこれらの歌は、閑静な山の湖の風情を表現するととも…

殿村 菟絲子 句碑
1980年(昭和55年)5月、小室山公園の「いこいの池」のほとりに伊東市により建立されました。殿村が同公園を訪れて詠んだ句が事実で刻まれています。

尾崎 士郎 文学碑
「人生劇場」の作家・尾崎士郎は、1944年(昭和19年)10月、戦時疎開で東京・大森から伊東に移り、1953年(昭和28年)3月までの約10年間を伊東で過ごしました。飄逸な名作「ホーデン侍従」の主人公は、当市在住当時親交のあった”肝臓先生”こと天城診療所…



