観光・体験
定番スポットから穴場まで。
見るだけでなく体験できるスポットも充実しています。
74件ありました
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Jimmy's Izu Tours
Walking Tours in English
伊東市の美しい場所を英語で散策するツアーをお楽しみください。大室山、城ヶ崎海岸、下田街道、池の里などを巡ります。Enjoy a walking tour in English of Ito's most beautiful locations: Mt. Omuro, Jogasaki Coast, Shimoda Kaido and Ike Village.

毘沙門天の佛現寺
伊東温泉七福神
日蓮宗、本尊・釈迦牟尼仏、宗祖・日蓮大聖人。日蓮聖人が伊東でご法難にあった際、この毘沙門天に除厄開運を祈られ、めでたく鎌倉に帰られたことで、古来より厄除け祖師として仰がれ、病人の平癒祈願、並に厄除け祈願の方々が、お祈りを受けに全国よりお参りにおとず…

室生 犀星 詩碑
大正から昭和にかけて活躍した詩人で小説家の室生犀星。この詩は1923年(大正12年)、犀星が34歳の時、暖香園に滞在した時の作といわれています。その前年に長男を失い傷心のうちにあった犀星は、玖須美の浄ノ池で泳いでいた魚(じんなら)の姿に心を打たれ、じんなら…

木下 杢太郎(太田正雄)西小学校歌碑
この詩は1928年(昭和3年)8月、伊東尋常高等小学校(現在の伊東市立西小学校)の校歌として作詞したもので、同年11月に校歌として制定されました。

山本六丁子句碑・内山雨海 筆塚
< 山本六丁子句碑 >小児科医師であった山本六丁子は、伊東に「一艸亭(いっそうてい)」を建てて移住し、俳句や連句の会「伊東笹鳴会」を主宰しました。弟子・佐藤十雨(市内天城診療所医師)とともに芭蕉の門弟曽良の真筆「奥の細道随行記」を当時市内の某実業…

木下 杢太郎 文学碑
木下杢太郎(もくたろう)=本名・太田正雄は、伊東市湯川の旧家「米惣」に生まれました。東京帝大医学部教授(皮膚科・とくにハンセン病研究は世界的に有名)の傍ら、1907年(明治40年)「明星」に参加、北原白秋らと<パンの会>を結成して、1910年代、日本近代詩に…

松尾 芭蕉 句碑
庶民の笑いを特質としていた俳諧を和歌や連歌に劣らない美にまで高めた功績から「俳聖」と呼ばれる松尾芭蕉。伊東へは一度も足を踏み入れたことはありませんでしたが、市内には芭蕉の句碑が3カ所に建てられています。

尾崎 士郎 文学碑
「人生劇場」の作家・尾崎士郎は、1944年(昭和19年)10月、戦時疎開で東京・大森から伊東に移り、1953年(昭和28年)3月までの約10年間を伊東で過ごしました。飄逸な名作「ホーデン侍従」の主人公は、当市在住当時親交のあった”肝臓先生”こと天城診療所…

木下 杢太郎「海の入日」
木下杢太郎が郷土伊東の海岸で詠まれたもので、後に与謝野鉄幹、北原白秋、吉井勇らと同人であった新詩社の「明星」【1908年(明治41年)11月号】で最初に発表されたものです。

七宝焼き制作体験 工房やまざき
伝統ある工芸品「七宝焼き」の体験ができます
海が見える工房で、野鳥の声を聞きながら、七宝焼きの制作体験と購入ができます。金属製の下地の上に釉薬を乗せたものを摂氏800度前後の高温で焼成することにより、ガラスやエナメルの様な美しい彩色を施します。30分から1時間程度で作成でき、その日にお持ち帰りでき…

尾上 紫舟 歌碑
明治から昭和にかけて活躍した歌人で、若山牧水など多くの歌人を育てた尾上紫舟。草書仮名の名手としても知られる紫舟自筆の美しいかな文字で書かれたこの歌は、連作「天城野火」の中の一首として伊東で詠まれたものです。

アトリエール ユキ
ハーバリウムやアロマワックスサシェ ・藤かご作りのワークショップも体験できます。新しい趣味をひとつ増やしてみませんか。
東京から移住して はや20年・・・母娘で仲良く・・・時々喧嘩も交えて日々楽しむをモットーに お花を使った小物作りをしています。

萩原 井泉水 句碑
井泉水は東大文学部を卒業し、紅葉の「秋声会」に入り、正岡子規の選を受け、「層雲」を主宰し自由律俳句の歴史を作りました。伊豆への訪れや関わる句・文も多く、川奈ゴルフにちなんだ「ゴルフの球」の名随筆も残しています。

KIRARA
300種類のガラスから選ぶステンドグラス制作体験
色とりどりのガラスが使われたステンドグラスは、思わず見入ってしまうほどの美しさがありますよね。このステンドグラスの制作体験ができるのが、伊豆高原にある「KIRARA」です。用意されているガラスはなんと300種類!オリジナルのステンドグラスが作れます。伊豆の…



