2008/4/26 土曜日

久しぶりに城ヶ崎海岸にいってみました。

Filed under: 自然をたのしむ, 城ヶ崎 — kh @ 15:31:47

いつもは波が押し寄せ荒々しくしぶきがあがる海岸もこの日は穏やかでした。散策路のまわりに目をやると、様々な植物たちが春の芽を出していました。(2008年4月25日撮影)

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続きは、城ヶ崎の自然http://itospa.com/sanpo/nature/jyogasaki/をご覧ください。

2008/4/24 木曜日

丸山公園はすっかり春の装いです。

Filed under: 自然をたのしむ, 自然公園, 丸山公園 — kh @ 20:31:51

丸山公園は、色々な樹木の新芽が園内を飾り春の装いです。新緑の微妙な色の違いが柔らかいコントラストを演出しています。(2008年4月22日撮影)

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続きは、丸山公園の自然http://itospa.com/sanpo/nature/maruyama/をご覧ください。

新緑の一碧湖・沼池を歩いてみました。

Filed under: 自然をたのしむ, 一碧湖 — kh @ 15:35:06

春の暖かい陽気にさそわれて、新緑の一碧湖・沼池の畔を一周してみました。(2008年4月22日)

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一碧湖は10万年前の火山の水蒸気爆発でできた爆裂火口湖で、「大池」と「沼池」に分かれふたつあわせるとひょうたん型になります。
大池は大きな湖で「伊豆の瞳」とも呼ばれる一碧湖の印象をかたちづくっていますが、沼池は地味な存在で意外と知られていません。
その沼池はブナ・ナラなどの落葉樹が周辺をかこみ、水深の浅いところには葦などが生い茂って独特の景観をつくっています。

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春のこの季節、歩いてみるとブナ・ナラなどの新緑の微妙な色の違いやコナラの樹の花、沼のなかの葦、道端には芽吹いたばかりの珍しい草など色々な楽しい発見がありました。

続きは、一碧湖の自然http://itospa.com/sanpo/nature/ippekiko/をご覧ください。

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