ほたる観賞会を見に行ってきました。
6月4日からほたる観賞会が始まり、松川湖へ見に行ってきました。
およそ200匹ほどはいたかと思うのですが、飛んでいるホタルは半分ほどでした。
もう少し蒸し暑くなるともっと元気が出るそうです。
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コメント (0)6月4日からほたる観賞会が始まり、松川湖へ見に行ってきました。
およそ200匹ほどはいたかと思うのですが、飛んでいるホタルは半分ほどでした。
もう少し蒸し暑くなるともっと元気が出るそうです。
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コメント (0)●城ヶ崎海岸へポットホールを探しに行ってきました。(2008年5月22日撮影)
足元に気をつけながら、ポットホールを探していくと、それらしきものがありました。
たくさんの石が入っている大きなもので、このなかに波が打ち寄せ、その水流の力でだんだん丸くなっていくわけです。
続きは、城ヶ崎の自然http://itospa.com/sanpo/nature/jyogasaki/をご覧ください。
ポットホールの完全な姿の写真が手に入りました。何としても探して、自分の目で見なければ!との思いがますます強まります。(6月17日追記)
● すっかり緑が濃くなった大室山とさくらの里ですが、さくらの実(さくらんぼ)も大きくなって熟れてきたようです。(2008年5月22日撮影)
続きは、さくらの里の自然http://itospa.com/sanpo/nature/sakuranosato/をご覧ください。
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コメント (0)台風2号の影響で城ヶ崎海岸も大荒れで、めったに見ることのできないすごい大波が押し寄せていました。(2008年5月13日撮影)

続きは、城ヶ崎の自然http://itospa.com/sanpo/nature/jyogasaki/をご覧ください。
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コメント (0)いつもは波が押し寄せ荒々しくしぶきがあがる海岸もこの日は穏やかでした。散策路のまわりに目をやると、様々な植物たちが春の芽を出していました。(2008年4月25日撮影)

続きは、城ヶ崎の自然http://itospa.com/sanpo/nature/jyogasaki/をご覧ください。
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コメント (0)丸山公園は、色々な樹木の新芽が園内を飾り春の装いです。新緑の微妙な色の違いが柔らかいコントラストを演出しています。(2008年4月22日撮影)

続きは、丸山公園の自然http://itospa.com/sanpo/nature/maruyama/をご覧ください。
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コメント (0)春の暖かい陽気にさそわれて、新緑の一碧湖・沼池の畔を一周してみました。(2008年4月22日)

一碧湖は10万年前の火山の水蒸気爆発でできた爆裂火口湖で、「大池」と「沼池」に分かれふたつあわせるとひょうたん型になります。
大池は大きな湖で「伊豆の瞳」とも呼ばれる一碧湖の印象をかたちづくっていますが、沼池は地味な存在で意外と知られていません。
その沼池はブナ・ナラなどの落葉樹が周辺をかこみ、水深の浅いところには葦などが生い茂って独特の景観をつくっています。
春のこの季節、歩いてみるとブナ・ナラなどの新緑の微妙な色の違いやコナラの樹の花、沼のなかの葦、道端には芽吹いたばかりの珍しい草など色々な楽しい発見がありました。
続きは、一碧湖の自然http://itospa.com/sanpo/nature/ippekiko/をご覧ください。
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コメント (0)暖かい日になったので小室山に登ってきました。「つばき園」にはよく出かけるのですが、山頂付近にある椿の方はしばらく見ていなかったので気にもなりまして・・・。(2008年3月7日)
山頂から東におりた斜面には、椿がたくさん植えられています。相模湾を見下ろしながら咲いている椿を眺めるのもまた違った趣きがあっていいものです。
寒桜でしょうか山頂のところで咲いていました。実はソメイヨシノの並木が椿林の下の遊歩道にあって、3月末ごろには絶好のお花見スポットになります。(あまり知られていませんが・・・)
春の暖かさもあってちょっとかすんでいましたが、 先日山焼きのおこなわれた大室山は真っ黒でした。小室山の山頂からは、大室山から伊豆高原、城ヶ崎海岸へとつらなる大昔の火山活動によってつくられた地形が眺められます。なかなかダイナミックな眺めです。
ところで、歩いている途中にゴミをひろっている方とお会いしました。お聞きすると散歩しながら見かけたゴミをかたづけているとのこと。それも、昨年の春伊東が気にいって移ってきてからずっと続けているとのことでした。本当に有難うございます。
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コメント (0)2月23日より、小室山公園でつばき観賞会が始まっています。
小室山公園つばき園の中央にある「つばきの館」では、園内に咲いているつばきの一輪挿しが展示されています。
館のまわりには風情ある竹細工がありました。
館内に入るとまずケースに入ったつばきの花が見えます。
こちらは、造花ではなくつばきのドライフラワーだそうです。
入口を進むと一輪挿しがお出迎えです。

展示されていたつばきをじっくり見ていると時間が経つのを忘れてしまいます。
館の中にも見事な竹細工。
奥の方には市民の方から寄贈されたという吊るし飾りやお菓子などが展示されていました。
こちら「つばきの館」は2月23日から3月16日まで開いています。
園内の椿の様子は、「伊東の花情報・小室山公園つばき園」http://www.itospa.com/hanapress/?page_id=24をご覧ください。
つばき鑑賞会の詳しいことは、伊東観光協会イベント案内http://www.itospa.com/event/index.htmlをごらんください。
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コメント (0)伊東にお出でになるのに、車の場合は国道135号線(熱海経由)をご利用されることが多いかと思いますが、天気の良い日には伊豆スカイライン(有料)で富士山を眺めながらというのはいかがでしょうか。(撮影2007年12月27日・2008年1月4日)

伊豆スカイラインには、富士山の絶景スポットがいくつもあります。
「熱海峠」から、走るとまもなく「滝知山園地」があります。この場所は伊豆半島のくびれたところにあるので、富士山はもちろん駿河湾や反対側の相模湾まで360度の展望が楽しめます。これから走っていく方角には大室山や小室山が遠くに見えています。
途中の「西丹那パーキング」でも富士山の眺望が楽しめますし、ところどころにパーキングがありますので、気に入った場所で眺望をお楽しみください。
さらに走っていくと、「亀石峠」にでます。ここにはサービスエリアがありますので、しばし休憩というのもよろしいかと思います。この亀石ICを降りて左折し15〜20分位走ると宇佐美や伊東の市街地につきます。この道は坂が急ですのでエンジンブレーキはお忘れなく。
亀石ICを降りずに先に向かうと、「巣雲山パーキング」がありここからも富士山が良く見えます。
ここから、巣雲山の山頂まで歩いてみることにしました。杉木立の中を歩いていくとやがてススキの原が見えて頂上につきます。約10分位でしょうか。頂上には展望台もあり、ここでも360度の眺望がひろがります。
ススキで覆われた頂上はやわらかく気持ちの良いところでした。
巣雲山の眺望を楽しんだところで、さらに車を走らせ終点の「天城高原」を降りて10分も走れば大室山・伊豆高原です。
熱海峠から終点の天城高原まで約42キロ(亀石峠までは約17キロ)の絶景スポットいっぱいの快適ドライブコースをお楽しみください。
尚、冬のこの時期は富士山の眺めが素晴らしい季節ですが、思わぬ降雪や凍結もありますので、天候には充分お気をつけください。タイヤチェーンなど冬の装備もお忘れなきようお願いします。
伊豆スカイラインの詳しい情報は、
靜岡県道路公社ホームページ をご覧ください。
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コメント (0)小室山の山頂から元旦の初日の出を見に行ってきました。風が強く、厳しい寒さでしたが雲もなくとても良い天気でした。臨時バスが出ていた事もあってか、6時を過ぎた頃には展望台がいっぱいになってしまうほどの人が集まっていました。
空が白んできたのは6時20分ごろ。この頃になると山頂より見える伊豆大島も輪郭が浮かび上がってきます。
さらに時間は進んで6時50分、ついに日が昇り、周りからは歓声が!
雲に隠れてしまって水平線から日が昇ってくる様子は見えませんでした。残念です。
ですが、大島の後ろから昇る太陽はそれは見事なものでした! ふと後ろを見れば、富士山をバックにだんだん明るくなっていく伊東の町並みを見下ろせます。


風は強かったものの、すばらしい元旦になりました。
今年も伊東温泉をよろしくお願いいたします。
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コメント (0)昨日、小春日和のなか丸山公園に出かけてきました。

丸山公園は、市街地から歩いて15分位のところにありますが、自然の森をそのまま利用してつくられた公園で、自然公園の多い伊東のなかでも特に自然にふれあうことのできる場所です。紅葉の名所としても知られています。
この公園は広葉樹が多く、それぞれが樹齢を重ねた大木でとても気持ちの良い森になっています。昨日は葉がちょっと色づきはじめたところでした。
木漏れ日のなかを木の葉が落ちてフカフカした土の道を上のほうに歩いていくと、プチプチと音が聞こえてきました。足もとをみるとどんぐりがいっぱい落ちていました。知らずに踏みつぶしていたのですね。
それにしても、舗装されていない木の葉がつもった土の上を歩くのは気持ちの良いものです。
広葉樹の多い森は、四季折々の季節の移り変わりを本当によく表現してくれます。今は紅葉を待っているところですが、やがて葉が落ちそして芽がふき新緑へと移っていく様子を追いかけるのも、またこれからの楽しみです。
野鳥のさえずる声をききながら下のほうに降りていくと、モミジの大きな木があつまっているところにでてきました。紅葉の盛りのときにはもう一度やって来たいと思わせる場所です。紅葉の見頃は、今月の下旬から12月上旬といったところでしょうか。
さらに降りておりていくと川のせせらぎが聞こえてきました。毎年6月上旬にはこの清流で「ほたる鑑賞会」がおこなわれます。
散策の途中小さい花やキノコ、コケなど色々珍しいものをみつけました。注意してみるとちいさな発見があります。
来年にはいると、1月から2月にかけて水仙や梅、3月には桜が咲き、丸山公園の花の季節がやってきます。
自然の森で川も流れる、四季折々の移ろいを手軽に楽しめる丸山公園で「自然散策」をぜひお楽しみください。散策時間は楽しみかたでいろいろですが、1時間半もあれば結構ゆっくり楽しめるかと思います。この秋は、散策しながらのモミジ狩りとドングリひろいはいかがでしょうか?
アクセス:伊東駅より徒歩約15〜20分。駐車場(10台程度)はあります。道路は狭くなっているところがありますので運転にご注意ください。
丸山公園の場所は、伊東の自然公園マップをご参照ください。
http://www.itospa.com/ito_map/index.html
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